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    <title>鍛冶屋町レポート</title>
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    <updated>2010-03-14T18:50:31Z</updated>
    <subtitle>鍛冶屋町レポートは和歌山の情報を集めたフリーペーパー的ブログです。ただいま実験運営中。</subtitle>
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    <title>御坊市の市議会が核燃誘致反対請願を不採択</title>
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    <published>2010-03-14T18:46:16Z</published>
    <updated>2010-03-14T18:50:31Z</updated>

    <summary> 		 		 		 	 	 http://www.hidakashimpo.co...</summary>
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        <![CDATA[
		
		<!-- ↑投稿情報-->
		
<!-- ↓メイン-->	
	<div class="main">
<a href="http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2010/03/post-1887.php" target="_blank">http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2010/03/post-1887.php</a><br />
御坊市の市議会のニュース。「市議会が核燃誘致反対請願を不採択」とのこと。&nbsp; <br /><br />よく考えたらちょっとたまげた。誘致推進の要望書は提出されたらしいです。関電からの誘致の可能性の説明も済んでいるとのこと。う〜ん。。。。<br /></div> ]]>
        
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    <title>メールマガジンバックナンバー：実験運営版001</title>
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    <published>2010-03-14T03:16:55Z</published>
    <updated>2010-03-14T03:20:23Z</updated>

    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━鍛冶屋町...</summary>
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        <category term="メールマガジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />鍛冶屋町メールマガジン （実験運営版）　　　　　　　　　　　　　　　　<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><a target="_blank" href="http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100221_6204.html">&nbsp;http://kajiyamachi.com/</a><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />鍛冶屋町メールマガジンは超ローカルなニュースをピックアップしてお届けす<br />る勝手紹介型メールマガジンです。<br />地元に住んでいて役に立つ情報や、どうでもいい情報、ディープなネタもちら<br />ほら織り交ぜてお送りします。<br />あなたの生活にまったく役に立たないかもしれないし、意外に役立つかもしれ<br />ませんが、できるだけゴミ箱行きだけは避けたいなあ。<br /><br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /><br />▼和歌山のニュースつまみ食い▼<br /><br />◆わかやま新報：紀の川市で食のシンポジウム<br />http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100224_6237.html<br />食育の話題です。何をたべるか、ってのはリアルに重要です。<br /><br />◆わかやま新報：宮前小の「けん玉先生」、フリースタイルで日本一<br />http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100221_6204.html<br />ヘッドラインだけで十分なネタですが、なんだか気になりました。<br /><br />◆わかやま新報：「別れても好きな人」、野田議員が元夫の鶴保議員を応援<br />http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100219_6192.html<br />こちらもヘッドラインだけで十分なネタです。タイトルが効いてる。<br /><br />◆わかやま新報：がんばってます更新<br />http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100216_6133.html<br />セコウさんもツイッター。悪くないんじゃないかと思いました。<br />「あほくさ」となるか「なるほど」となるかは政策次第です。<br /><br />◆日高新報：日高川交流センターでエヴァンゲリオンフィギュア展<br />http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2010/02/post-1805.php<br />こういうのは都市部のハナシかと思っていたら、意外に違った、という話題。<br /><br />◆わかやま新報：「希望」「安心」重点に、県の22年度一般会計当初予算案<br />http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100216_6134.html<br />"先端的産業分野で全国・国際的に打って出る意欲的な研究開発を支援"<br />に1億円。←これは面白そう。<br />"紀の川河口大橋を無料化する事業"に6億4300万円。無料化に6億って！。<br /><br />◆日高新報：大洋ユニマックの格安全自動麻雀卓が人気<br />http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2010/02/post-1788.php<br />ワールドビジネスサテライトにありそうな話題だったので。<br /><br /><br />以上、気になった和歌山のニュースを、つまみ食いしてみました。<br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><br />▼ピックアップニュース▼<br /><br />★紀伊民報シャチを５億円で譲渡　くじらの博物館<br /><br />このヘッドラインを見て、「お、すげービジネスじゃん、量産型シャチを売り<br />まくれば、和歌山はあっという間に金持ちに！」と思ったのですが、よく読む<br />とそう簡単に繁殖できるものじゃないらしいデス。<br /><br />そりゃそうですよね。逆に観光資源としてのシャチがいなくなる方がマイナス<br />かも、ぐらいな話でした。ところで、譲渡の理由は、よその水族館でショーを<br />やる、とかではなく、本気の研究目的だとか。なので、なにも財政難で資産を<br />切り売りした、という訳ではなさそうですが...。<br /><br />やっぱ残念だなあ、と思ったのですが、しかし、博物館の館長さん、さらにス<br />ケールのでかいショーを考えているようです。<br />館長ッ、量産するのはそっちだったのですか！！<br /><br />詳しくは下記から<br />http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=185611<br /><br /><br />以上、印象に残ったニュースをピックアップしてみました。<br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><br />▼そろそろこれチェックでしょ▼<br /><br />●ネクストスクールは今月開催です。<br />安定感のあるベテランDJ陣と、ジャズジャムバンド「サナトリウム」が繰り広<br />げるおなじみネクストスクール。前回から始まったエキシビジョンinホワイト<br />ルーム、今回はジャングラフィックスによるパフォーマンスです。常連さんも<br />始めての方もぜひ！<br /><br />http://kajiyamachi.com/2010/02/-10nenn.html<br /><br />■NEXT SCHOOL 2010.3.26 FRIDAY<br />2010年3月26日　金曜日　20:00スタート<br />前売・当日：1,500円（1ドリンク付き）<br /><br />Live : Sanitarium<br />DJ's：SUGARMAN POSSE , DOHI KENGO , MUSHTAQ , REIJI DEJIMA<br />Exhibition in the White Room：ジャングラフィックス from JUNKRAFT<br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><br />▼県外で気になった記事▼<br /><br />★GIGAZINE：2度の不倫騒動で話題になった女性タレントが自虐的なPVに登場<br />http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100305_at_rie_sessions/<br /><br />パロディPVです。<br />山本モナさん、1度目は政治家さん、2度目に二岡さんとです。<br /><br />PVではリリーフランキーとともに産婦人科に登場して、始終、沈鬱な表情で診断<br />を受けてます。途中、スチャダラパーのボーズが登場、バッチシ空気をクラック<br />してくれます。あとリリーフランキーが歌っているのにもびっくり。メチャクチャ<br />下手です。<br /><br />「結局ポジティブ」なRie fu、「シャープにせめる」ボーズ、「ぐずぐずニヒリ<br />ズム満載」のリリーフランキー、この三つどもえの戦いが聞き所です。見所は医<br />者役のベンガル。<br /><br />蛇足ですが政界ではこの政治家さんのことを「いちおか」とあだなして、からか<br />っていたらしいデス。品格皆無な親父ギャグだけど、個人的には、親父ギャグの<br />ほうを支持。<br /><br />さらに足を付け加えると、政治家さんはこの人↓ちょっとうらやましい。<br />細野豪志さん：http://www.goshi.org/<br /><br />このPV監督、「無ケーカクの命中男」をちょっと元ネタイメージにしたんじゃな<br />いかとも、思いました。↓<br />http://kajiyamachi.com/2010/02/the-40-year-old-virgin40.html<br /><br />PVのページはこちら↓<br />http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/riefu/movie/01/index.html<br /><br /><br /><br />以上、県外で気になった記事でした。<br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /><br />以上、鍛冶屋町メールマガジン（実験運営版）でした。次回もお楽しみに。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />鍛冶屋町メールマガジン（実験運営版）　　　　　　　　　　　　　　<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />【発行】　　鍛冶屋町クリエイションラボラトリー<br />【WEB】　　http://kajiyamachi.com/<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br />▼メールマガジンを登録する場合は下記URLから▼<br />▲メールマガジンを解除する場合も下記URLから▲<br />---://-----.--------/-------.----<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /> ]]>
        
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    <title>ナショナルジオグラフィックの壁紙がダウンロードできます</title>
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    <published>2010-03-10T15:12:19Z</published>
    <updated>2010-03-10T15:32:20Z</updated>

    <summary>ナショナルジオグラフィックの壁紙がダウンロードできます。2008年度版と2009...</summary>
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        <category term="気になったニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[ナショナルジオグラフィックの壁紙がダウンロードできます。2008年度版と2009年度版合わせると、約400枚。私はこれを仕事用のMacで使っています。時間ごとに壁紙が変化する設定があるので、それに設定しておくと、写真と一緒に気分も変わるので、オススメです。<br /><br /><br />ナショナルジオグラフィックの壁紙をまとめてダウンロード！（ライフハッカー）<br /><a target="_blank" href="http://www.lifehacker.jp/2009/12/post_1306.html">http://www.lifehacker.jp/2009/12/post_1306.html</a><br /><br /><br />]]>
        
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    <title>鈴木理策写真展　「お花見がてらにどうぞ」</title>
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    <published>2010-03-10T14:23:43Z</published>
    <updated>2010-03-10T15:05:53Z</updated>

    <summary>  和歌山県出身の鈴木理策さんの写真展が奈良県の吉野山、金峯山寺で開催されます。...</summary>
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        <category term="情報：和歌山アート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[ <img alt="art_400_szk_4x3.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/art_400_szk_4x3.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="530" /> <br />和歌山県出身の鈴木理策さんの写真展が奈良県の吉野山、金峯山寺で開催されます。<br /><br />理策さんは「私にも撮れそうだけど、やってみたらなんか違う」（プロだからあたりまえですか...、そうですか）という写真を撮る写真家です。<br /><br /><a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E7%90%86%E7%AD%96">ウィキペディア</a>によると「それぞれは凛として静かな写真でありながら、それらを組み合わせることでロードムービーのような作品を作り上げる。」と紹介されています。<br /><br />私の印象を付け加えると、「ネイチャーを撮るのに、現代美術になる」という感じです。ヒステリックグラマーなどの経歴を見ると、そのポップさがうかがえます。<br /><br />調べてみると、<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%B3%AF%E5%B1%B1%E5%AF%BA">金峯山寺</a>蔵王堂は、伽藍の内の、でかい本堂のようです。もちろん、仏像さまがいらっしゃいます。<br /><br />「仏像さま＋理策さん」のコラボはかなりヤバそう。お花見がてらに行ったりしたら、しばらくは社会復帰は難しくなるかも。ご利益あること間違い無し。<br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://www.kintetsu.co.jp/event-hiking/event_info/event0006770.html">蔵王堂春の特別拝観　鈴木理策写真展　−SAKURA−　金峯山寺蔵王堂</a><br />2010年3月28日（日）〜5月9日（日）まで<br /><br />




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    <title>ナサキカクによるBASSレポート</title>
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    <published>2010-03-02T14:59:02Z</published>
    <updated>2010-03-02T15:06:53Z</updated>

    <summary>うねる重低音、飛び交う餅、振舞いテキーラとHIP HOP！ 2月27日、和歌山市...</summary>
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        <name>sukeroku</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[うねる重低音、飛び交う餅、振舞いテキーラとHIP HOP！<br />
2月27日、和歌山市GATEで行われたDJ Dejima ReijiとDJ MELONによる重低音型クラブイベント「BASS」。ナサキカクのブログに、イベントレポートがアップされていました。行った人も、そうでない人も、ぜひチェック！<br /><br />
<a href="http://nasakikakuinfo-ambie.blogspot.com/2010/03/bass-vol3227gate.html" target="_blank">■BASS vol.3@2月27日和歌山GATE レポート!</a>]]>
        
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    <title>⇧⌘４【日常景の意図的トリミング】</title>
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    <published>2010-03-02T14:41:47Z</published>
    <updated>2010-03-02T14:58:00Z</updated>

    <summary>   先日お伝えしたroom403（記事はこちら）の写真展の情報がブログにアップ...</summary>
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        <name>sukeroku</name>
        
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        <category term="情報：イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[ <a href="http://kajiyamachi.com/upload/b0174511_9493451.jpg"><img alt="b0174511_9493451.jpg" src="http://kajiyamachi.com/assets_c/2010/03/b0174511_9493451-thumb-166x229-203.jpg" class="mt-image-none" style="" height="229" width="166" /></a> 
先日お伝えしたroom403（<a target="_blank" href="http://kajiyamachi.com/2010/02/room40336.html">記事はこちら</a>）の写真展の情報がブログにアップされていました。<br /><br />日時：2010年3月6日〜<br />場所：中ぶらくり丁商店街内／まちなか交流スペース みんなの学校 〈和歌山市米屋町２〉<br />時間：11:00〜19:00(火曜定休日)　<br /><br />]]>
        <![CDATA[ルーム403ブログより<br />
『何気なく過ごしていると見逃しがちな、街の日常に潜む「らしさ」を額縁によって切り取っていった。そこには、生産と生活がリンクしている豊かなコミュニティを介したおもてなしと、その行為によってつくられる街の断片が捉えられていた。<br />
昔からの店構えを守る人情味に満ちた商店街。職人気質の漁師が集う漁港。愛と平和に溢れた公園。そんな人たちの痕跡。<br />
忘れかけていた街のあったかさが垣間見える写真展「日常景の意図的トリミング」<br />
是非ご覧下さい。（room_403 一同）』<br /><br />お時間がある方はぜひチェックしてみてくだい。<br /><br />ルーム403ブログ<br />
<a target="_blank" href="http://room403.exblog.jp/">http://room403.exblog.jp/</a><br />
<br />]]>
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    <title>文具とカフェの店「スイッチ」</title>
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    <published>2010-02-28T13:12:36Z</published>
    <updated>2010-02-28T13:45:35Z</updated>

    <summary>    先日オープンした（そしてチラシを作らせていただいた）スイッチさんに行って...</summary>
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        <category term="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[ <img alt="800_MG_1548.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/800_MG_1548.jpg" class="mt-image-none" width="300px" />  
先日オープンした（そしてチラシを作らせていただいた）スイッチさんに行ってきました。文具を見たり、コーヒー飲んだりで、2時間ほど滞在したのですが、お客さんが入れ代わり立ち代わり入ってきて、結構にぎわっていました。<br /><br />店内には興味をそそるアイテムがぎっしり。いろいろ物色して、ステドラーの鉛筆削りを買うことに。<br /><br />
ところがカフェでコーヒーをのんでるうちに駄話に夢中になり、、、すっかり忘失。次回お邪魔したときにゲットします。<br /><br />
ラミーのアウトドア用万年筆も狙ってるんですが。。。
]]>
        <![CDATA[<br /><br />
 <img alt="53_800_MG_1550.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/53_800_MG_1550.jpg" class="mt-image-none" style="" height="353" width="530" /> 
<br /><br />
手前がラミーの万年筆。オレンジイエローをゲットします。
<br /><br />
 <img alt="53_800_MG_1552.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/53_800_MG_1552.jpg" class="mt-image-none" style="" height="353" width="530" /> 
<br /><br />
かわいい文具も豊富にあります。子どもと来たらいろいろねだられそう。。。
<br /><br />
 <img alt="53_800_MG_1551.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/53_800_MG_1551.jpg" class="mt-image-none" style="" height="353" width="530" /> 
<br /><br />
店内の什器もさりげなくユーズドだったりして。ショップになじんでます。
<br /><br />
 <img alt="800_MG_1547.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/800_MG_1547.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" /> 
<br /><br />
おいしいコーヒーが飲めるのもうれしい。映画話に夢中になって2杯目をおかわり。鉛筆削りのことはすっかり忘れてました。
<br /><br />
ぶらくり丁周辺のマストな徘徊ショップになりそうです。ちなみにスイッチはウェブショップも展開中。お店に行かなくても買えるのは便利ですが、ついついクリックしてしまいそうで。。。リンクは下記より。<br />
<a href="http://www.switch-on-desk.com/" target="_blank">輸入文具、机上雑貨のセレクトショップ 机の上のスイッチ。</a><br /><br />
 <img alt="53_800_IMG_0255.jpg" src="http://kajiyamachi.com/assets_c/2010/02/53_800_IMG_0255-thumb-166x110-200.jpg" class="mt-image-none" style="" height="110" width="166" /> 
〒640-8035 和歌山市万町4 ニューリチャードビル1F<br />
営／11:30〜22:00<br />
休／不定<br />
ブログ：<a href="http://switchondesk.jugem.jp/" target="_blank">http://switchondesk.jugem.jp/</a>　<br />
ショップ：<a href="http://www.switch-on-desk.com/" target="_blank">http://www.switch-on-desk.com/</a><br /><br />]]>
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    <title>room403の写真展　たぶん3月6日から</title>
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    <published>2010-02-27T20:54:49Z</published>
    <updated>2010-02-27T21:20:31Z</updated>

    <summary>  詳細不明情報：注目の若手クリエイターチーム「ルーム403」が『⇧⌘4』【日常...</summary>
    <author>
        <name>sukeroku</name>
        
    </author>
    
        <category term="情報：イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[ <img alt="r403_b0174511.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/r403_b0174511.jpg" class="mt-image-none" style="" /> <br /><br /><big>詳細不明情報：</big><br />注目の若手クリエイターチーム「ルーム403」が『⇧⌘4』【日常景の意図的トリミング】（仮）というフォトエキシビジョンを行うもよう。要チェックです。期間はたぶん3月6日から、場所はどうやら和歌山市内の某商店街（たぶん和歌浦の明光通り商店街）にて。<br /><br />]]>
        <![CDATA[ルーム403は、以前に再発行しかけていたフリーペーパーの初期取材を依頼したり、クラブイベントのレポート写真をお願いしたことがある、20代前半の若手クリエイターチームです。メンバーは県内外から広く集まっていて、その発想の多様性や新鮮さが面白いチームです。<br /><br />
ルーム403ブログ<br />
<a target="_blank" href="http://room403.exblog.jp/">http://room403.exblog.jp/</a><br />
<br />
記事はこちらから<br />
「project.6_経過報告」→<a target="_blank" href="http://room403.exblog.jp/12773562/">http://room403.exblog.jp/12773562/</a><br />
「#6 進捗状況」→<a target="_blank" href="http://room403.exblog.jp/12861781/">http://room403.exblog.jp/12861781/</a><br /><br /><br />詳細が分かり次第またアップデートします。<br />]]>
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    <title>NHK和歌山の映像アーカイブ「あの日の和歌山」がおもしろい件について</title>
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    <published>2010-02-27T19:31:46Z</published>
    <updated>2010-02-27T19:48:52Z</updated>

    <summary>NHK和歌山放送局の「わかやまNEWSウェーブ」ホームページよりhttp://w...</summary>
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        <name>sukeroku</name>
        
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        <![CDATA[NHK和歌山放送局の「わかやまNEWSウェーブ」ホームページより<br /><a target="_blank" href="http://www.nhk.or.jp/wakayama/newswave/archives/index.html">http://www.nhk.or.jp/wakayama/newswave/archives/index.html</a><br /><br />わかやまNEWSウェーブで毎週金放送中の「あの日の和歌山」ホームページに、昭和43年〜50年ごろまでの和歌山のニュース映像がアーカイブされています。<br /><br /> ]]>
        ミギカタ上がり、高度経済成長まっただ中の和歌山。成人式なんか見ると、今とそんなに変わらないじゃん、と思ってしまうのですが、このへんは世代によっても違うかもしれません。（という私はアラフォー）
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    <title>和歌山出身：「チャンバラトリオ」南方英二さん死去　77歳</title>
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    <published>2010-02-27T10:32:18Z</published>
    <updated>2010-02-27T10:33:13Z</updated>

    <summary>J-CAST NEWSから「チャンバラトリオ」南方英二さん死去　77歳http:...</summary>
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        <![CDATA[J-CAST NEWSから「チャンバラトリオ」南方英二さん死去　77歳<br /><a target="_blank" href="http://www.j-cast.com/2010/02/27061114.html">http://www.j-cast.com/2010/02/27061114.html</a><br /><br />WBS和歌山放送にも同様のニュースが<br /><a target="_blank" href="http://www.wbs.co.jp/news.html?p=10582">http://www.wbs.co.jp/news.html?p=10582</a><br /><br />チャンバラトリオのカシラ、田辺市出身だったんですね。はじめて知りました。ご冥福をお祈りします。<br />]]>
        <![CDATA[ <img alt="img11_l.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/img11_l.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="400" /> <div><br /></div>]]>
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    <title>無ケーカクの命中男/ノックトアップ</title>
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    <published>2010-02-25T18:18:35Z</published>
    <updated>2010-02-25T19:09:07Z</updated>

    <summary>  町山智浩さんのポッドキャストで知ったジャンルですが、男目線のラブコメディとい...</summary>
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        <name>sukeroku</name>
        
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        <![CDATA[ <img alt="kup.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/kup.jpg" class="mt-image-none" style="" height="240" width="170" /> 町山智浩さんのポッドキャストで知ったジャンルですが、男目線のラブコメディというのがアメリカにあるそうです。日本でのラブストーリーって、美男美女ばかりが出てきて、ありえねえよ、って思ってしまうのですが、この映画や「The 40 Year Old Virgin／40歳の童貞男」あたりは結構リアリティがあって見応えがあります。<br /><br />ウィキペディアからストーリーを引っ張ってくると「気ままに生きるベンはバーで出会った新進テレビキャスターのアリソンと出会い、意気投合。酔った勢いでベッドを共にしたが、その8週間後、アリソンから妊娠を告げられる。」と書いてあります。ちょっと付け加えると「バー」となっているけど「クラブ」です<br /><br />]]>
        <![CDATA[<br />その通りのストーリーなんですが、この「気ままに生きるベン」ってのがあり得る感じで気まますぎるし、ぜんぜんかっこ良くありません。ちょっとメ
タボ入ってて、男友達とゲームやネット、おもちゃばかりで遊びまくってます。それが楽しくて、恋愛とかはちょっと面倒だなあ、と、そのぐらい気ままです。<br /><br />逆に彼女の方がぜんぜんちゃんとしてるんです。アナウンサーの仕事をし始めたばかりで、よりによってこんな男と...という感じです。<br /><br />基本的には、この主人公、すごいいいやつなんですね。彼女が妊娠した、って聞かされたら逃げずに結婚しよう、と決心する。勢いで育児書なんかも
買ったりする。それなりにちゃんとしようとするんだけど、いかんせん自己採点のハードルが低すぎて、いつも失敗に終わるんですよね。育児書も当然、買ったのさえ忘れてしまう感じ。<br /><br />

 <img alt="knocked-up-5-800.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/knocked-up-5-800.jpg" width="530" height="398" class="mt-image-none" style="" /> <br />
<br />わかっちゃいるが、むっちゃいい旦那やパパにもなりきれない。やっぱ友達と遊ぶのがすきだし、おもちゃやガジェットなんかもチェックしたい。ちょっとプラモつくりたいなあ、と思うこともしばしば。マスオさんの年齢はとっくにすぎてるのに、まだのび太のまま、と言えばわかりやすいでしょうか。<br /><br />こ
の映画はそういう大人になりきれない男のリアルな映画です。なんというか結構、自分のこと付かれてる感じなんですよ。「コイツ、イタイなあ」とゲラゲラ笑いながら見てると、自分にも思い当たる節がちらほら。映画に満載されてる「あっちゃ〜」っていう感じも、リアリティがあります。<br /><br /><br /><br /> <img alt="knocked-up-13-800.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/knocked-up-13-800.jpg" width="530" height="398" class="mt-image-none" style="" /> <br /><br />もし女の人からみると「男ってこんなに馬鹿なのか！」って思われてしまうかもしれない映画です。まあアリソンも災難といえば災難ですが、一応、ハッピーエンド。というか希望のあるラストです。<br />セレブ志望の女の人は見ない方がいいかも。<br /><br />






]]>
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    <title>和歌山市内の小学校にiPod Touchを850台配布</title>
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    <published>2010-02-25T14:15:16Z</published>
    <updated>2010-02-25T15:02:06Z</updated>

    <summary>和歌山新報さんのニュースからICTで楽しく英語、和歌山市内の小学校に情報端末機器...</summary>
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        <name>でんどろ</name>
        
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        <![CDATA[和歌山新報さんのニュースから<br /><br />ICTで楽しく英語、和歌山市内の小学校に情報端末機器<br /><a target="_blank" href="http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100218_6176.html">http://www.wakayamashimpo.co.jp/news/10/02/100218_6176.html</a><br /><br />iPod Touchを850台配布するらしいです。うらやましい。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[<br />私のデジタルコンテンツ初体験といえば初代ファミコンです。ぴゅう太Jr.やカセットビジョンも知っていますが、まだ幼すぎてよくわからなかった記憶があります。やっぱファミコンでバンゲリングベイ。ツーコンのマイクにむかってギャーギャーさけぶのが流行りました。その後はセガのファンタジーゾーンでオパオパ。グラディウスでいきなり裏技とか。<br /><br />というおっさんから見たら、ものすごくうらやましいです。せっかくだから、自由に使わせてゲームなんかも入れて、ある程度の制限かけてもいいから、Wi-Fiにも接続させて上げてください。<br /><br />「パソコンなんて、過激なオモチャじゃ!」というのは、昭和57年にタカラトミーから発売されたぴゅう太のキャッチコピー。「Macごときで満足できるか！」というスタジオボイスの特集も思い出した。<br /><br />]]>
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    <title>子どもがいるお家にオススメ。1万円を切るデジカメ</title>
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    <published>2010-02-25T08:34:09Z</published>
    <updated>2010-02-25T15:00:49Z</updated>

    <summary>CNET-JAPANの「1万円を切る1000万画素デジカメも--GEブランドの春...</summary>
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        <name>でんどろ</name>
        
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        <category term="気になったニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[CNET-JAPANの「<a target="_blank" href="http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20409202,00.htm">1万円を切る1000万画素デジカメも--GEブランドの春モデル7機種一挙に登場</a>」という記事。<br /><br />この記事の一番下に載っている「C1033」という機種。実売7,000円前後とのことですが、これ、欲しいです。一番安いけど、デザインもいいし。画素数は1000万画素（個人的には600万画素ぐらいでいい、と思うんですが...）。<br /><br />いくつも買って、そこいら中に置いておく、というのが手軽なデジカメの面白味だと思います。リビングに一台、台所に一台、玄関に一台、とか。たまにSDカードあつめて整理する感じです。<br /> <br /> <br /> ]]>
        <![CDATA[ <img alt="166530_CA390258.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/166530_CA390258.jpg" class="mt-image-none" style="" height="124" width="166" />  <img alt="166530_CA390333.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/166530_CA390333.jpg" class="mt-image-none" style="" height="124" width="166" /> 高機能なモデルをあれこれ迷って一台選ぶのもいいけど、こういう安価でそこそこのカメラを4台ぐらい買うのもいいと思うんですが、どうでしょう。そこいら中にカメラがあると、子どものバカショットを撮るチャンスも増えますよ。<br />5才ぐらいになったら、デジカメの操作ぐらいはできるので、子どもに使わせるのにもオススメです。<br /><br />写真説明：<br />（左）おむつをかぶっている息子。我が家ではおむつはかぶるものとして教育しています。<br />（右）キャラメルコーンをくわえて得意げな娘。「キャラメルコーン食ってる写真を送れ！」という東ハトのキャンペーンがあって、それ用に撮らされたもの。送ってませんが。<br />こういう写真を見ると、子どもってやっぱアホだなあと思いますね。完全に踊らされてますもんね。<br /><br />QV-10（<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/QV-10">http://ja.wikipedia.org/wiki/QV-10</a>）がすごく楽しかったことを思い出しました。<br />]]>
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    <title>気になる写真展、県民文化会館　小展示室にて</title>
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    <published>2010-02-20T16:20:25Z</published>
    <updated>2010-02-21T07:08:17Z</updated>

    <summary>  2010年の3月3日から8日（9時〜5時、最終日は3時まで）まで和歌山県民文...</summary>
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        <category term="情報：和歌山アート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kajiyamachi.com/">
        <![CDATA[ <img alt="art_530_MG_1479.jpg" src="http://kajiyamachi.com/upload/art_530_MG_1479.jpg" class="mt-image-none" style="" height="353" width="530" /> 2010年の3月3日から8日（9時〜5時、最終日は3時まで）まで和歌山県民文化会館の小展示室で「ART × ART PHOTO」県立和歌山高等学校21年度卒業生3人展、という写真展があります。<br />]]>
        <![CDATA[<br />出展している方の一人、Yum2さんは前回のネクストスクールでエキシビジョンinホワイトルームをしていた写真家です。（<a target="_blank" href="http://nasakikakuinfo-ambie.blogspot.com/2010/01/122-next-school.html">ナサキカクにレポートがアップされていました。</a>）<br /><br />ちょっと気になるので、行ってみようかと思います。 <br /><br />]]>
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    <title>ひかりのくに保育コンテスト</title>
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    <published>2010-02-20T16:10:00Z</published>
    <updated>2010-02-20T16:20:40Z</updated>

    <summary>  子どもが通う保育園の下駄箱エリアに飾っている写真です。昭和48年　ひかりのく...</summary>
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        <name>sukeroku</name>
        
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        <![CDATA[ <a href="http://kajiyamachi.com/assets_c/2010/02/kodomo_02-161.html" onclick="window.open('http://kajiyamachi.com/assets_c/2010/02/kodomo_02-161.html','popup','width=530,height=353,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://kajiyamachi.com/assets_c/2010/02/kodomo_02-thumb-170x113-161.jpg" alt="kodomo_02.jpg" class="mt-image-none" style="" height="113" width="170" /></a> 子どもが通う保育園の下駄箱エリアに飾っている写真です。昭和48年　ひかりのくに保育コンテストとボールペンで但し書きが添えられています。その下には、推薦　「おひるね」野西健司、と。1973年なんで、いまから37年前の写真ですね。結構気に入ってます。]]>
        
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